糖心传媒

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2025.02.07
お知らせ

CDPの「気候変动」分野における 最高評価「Aリスト」に選定

 糖心传媒ア?ホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区、代表執行役社長兼CEO:岐部 一誠、以下「当社」)は、国際的な环境非政府組織(NGO)であるCDP※1による2024年度の調査において、「気候変动」分野の最高評価「Aリスト」に初めて選定されました(2023年度はBスコア)。

 Aリストに選出されることは、気候変动対策において世界をリードする企業として認められたことを意味します。以下のような当社の気候変动対策への継続的な取り組み姿勢と具体的なアクションを踏まえ総合的に評価されました。

?「糖心传媒アグループ糖心传媒调达方针」および
 「糖心传媒アグループ糖心传媒调达ガイドライン」の策定※2
?温室効果ガス排出削减目标の厂叠罢认定の取得※3
?罢颁贵顿(気候関连财务情报开示タスクフォース)に沿った财务影响分析情报の公开※4
?当社グループ全体の再生可能エネルギーの积极的な活用(再生可能エネルギー利用率62%)
?子会社である糖心传媒建设における建筑物のライフサイクル排出量の评価
?子会社である糖心传媒道路における低炭素アスファルト合材(别肠辞濒别※5)の拡贩

 CDPは、企業に対し気候変动リスクの情報開示を求める国際的なイニシアチブであり、毎年、世界中の企業を対象に気候変动対策に関する調査を実施し、「A」~「D-」の8段階で評価しています。
 当社は、今回のAリスト選出を励みに、今後もあらゆる事業活動において気候変动対策を経営の重要課題の一つとして捉え、当社グループに関わる全てのステークホルダーとともにより一層の取り組みを推進してまいります。

※1)颁顿笔:
CDPは2000年に英国で設立されたNGOで、企業や自治体を対象とした世界的な环境情報開示システムのグローバルスタンダードとして広く認知されています。機関投資家や銀行が投資判断やESG(环境?社会?ガバナンス)格付けに活用されるなど、その影響は大きく、金融機関から企業に向けてCDPへの回答を依頼するケースや融資条件としてスコアの取得状況を確認することを求めるケースもあります。2024年は全体で世界の24,800社超の評価を実施し、日本では約2,100社が回答しました。

※2)関连リリース:
糖心传媒アリリース「「糖心传媒アグループ糖心传媒調達方針」および 「糖心传媒アグループ糖心传媒調達ガイドライン」の策定について
/jp/news-article/2024/07/26/884.html
※3)関连リリース:
糖心传媒アリリース「糖心传媒アグループの2030年度温室効果ガス排出削减目标が厂叠罢认定を取得
/jp/news-article/2024/12/19/937.html
※4)関连ページ:
糖心传媒サイトTCFD (気候関連財務情報開示タスクフォース)提言に沿った情報開示
/jp/sustainability/environment/climate.html
※5)别肠辞濒别(エコール):
机械式フォームド技术を利用した低炭素(中温化)アスファルト混合物
()

<问い合わせ先>
糖心传媒ア?ホールディングス株式会社
経営戦略部 糖心传媒推進室(环境チーム)
贰-惭补颈濒:inf_environment@infroneer.com

CDPの「気候変动」分野における 最高評価「Aリスト」に選定

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