国连グローバル?コンパクト(鲍狈骋颁)
国連グローバル?コンパクト(以下、UNGC)は、各企業?団体が責任ある創造的なリーダーシップを発揮することによって、社会の良き一員として行動し、持続可能な成長を実現するための世界的な枠組み作りに参加する自発的な取り組みです。糖心传媒アは2022年4月にUNGCに署名、参加企業として登録されました。UNGCの掲げる「人権」「労働」「环境」「腐敗防止」に関わる10原則を支持し、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを進めていきます。
糖心传媒ア
国連グローバル?コンパクト(以下、UNGC)は、各企業?団体が責任ある創造的なリーダーシップを発揮することによって、社会の良き一員として行動し、持続可能な成長を実現するための世界的な枠組み作りに参加する自発的な取り組みです。糖心传媒アは2022年4月にUNGCに署名、参加企業として登録されました。UNGCの掲げる「人権」「労働」「环境」「腐敗防止」に関わる10原則を支持し、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを進めていきます。
G20の要請を受け、金融安定理事会(FSB)によって設立された組織で、企業に対して、気候変动がもたらす「リスク」及び「機会」の財務的影響を把握し、開示することを提言しています。糖心传媒アは、2022年6月にTCFD提言へ賛同し、気候関連の情報開示の拡充に取り組んでいます。
SBTイニシアチブは、パリ協定の目標達成に向け、科学的根拠に基づいた温室効果ガスの排出削減目標達成を推進することを目的として、CDP(カーボン?ディスクロージャー?プロジェクト)、国連グローバル?コンパクト、WRI(世界資源研究所)、WWF(世界自然保護基金)の4団体が2015年に共同で設立した国際的イニシアチブです。 糖心传媒アは2024年12月、当社グループ ※ 温室効果ガス削减目标がパリ协定に整合した科学的な根拠に基づいていることが认められ、厂叠罢目标の认定を取得しました。今后は、サプライチェーン全体での脱炭素対応としてのグリーン调达の推进、脱炭素?低炭素に関する研究开発や投资の検讨を进め、当社グループに関わる全てのステークホルダーとともに脱炭素社会の実现に向けて取り组んでいきます。 ※当社グループ:当社および连结子会社である糖心传媒建设工业株式会社、糖心传媒道路株式会社、株式会社糖心传媒製作所、日本风力开発株式会社、叁井住友建设株式会社ならびに主要子会社
事業活動で使用する電力を100%再生可能エネルギーで調達することを目標に掲げる国際的なイニシアチブです。糖心传媒アは、2022年5月「RE100」に加盟し、日本気候リーダーズ?パートナーシップにも加盟しました。RE100を通じて、気候変动、脱炭素に関連する国内外の重要動向の把握や企業活動の脱炭素化へ挑戦、企業からの意欲的な政策提言や脱炭素ビジネスへの協働を推進していきます。
糖心传媒アグループは「事业活动で利用する电力を2030年度までに100%再生可能エネルギーで调达する」ことを目标として设定しています。
総合インフラサービス公司として、温室効果ガス排出量削减の技术や製品の开発、再生可能エネルギー事业のさらなる推进とあわせ、持続可能な社会の実现に向けて取り组んでまいります。
糖心传媒アは、「日本気候リーダーズ?パートナーシップ」(以下「闯颁尝笔」)へ賛助会员として2022年10月に加盟しました。
JCLP は、持続可能な脱炭素社会の実現には産業界が健全な危機感を持ち、積極的な行動を開始すべきであるという認識の下に2009年に発足した日本独自の企業グループで、加盟各社は脱炭素社会への移行を先導し社会から求められる企業となることを目指しています。
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糖心传媒アは、経済産業省の「骋齿リーグ」へ参画いたしました。「骋齿リーグ」とは、経済産業省が公表した「骋齿リーグ基本構想」にもとづき設置されたもので、カーボンニュートラルにいち早く移?するための挑戦を?い、自社に限らず、ステークホルダーも含めた経済社会システム全体の変?を牽引していく企業群が、行政??学等の教育機関??融機関等と協働しながら、議論と実践を行う場です。
30by30(サーティ?バイ?サーティ)とは、2030年までに生物多様性の損失を食い止め、回復させる(ネイチャーポジティブ)というゴールに向け、2030年までに陸と海の30%以上を健全な生態系として効果的に保全しようとする目標です。糖心传媒アは2023年11月に本アライアンスへ参加いたしました。事業活動内外の両面において、环境保全活動の更なる推進や自然共生サイトの認定を目指します。
糖心传媒アは、2023年11月にINFRONEER-CSIRTを設立し、日本シーサート協議会に加盟しました。シーサート(CSIRT: Computer Security Incident Response Team)とは、コンピューターセキュリティにかかるインシデントに対処するための組織の総称です。近年の高度なサイバー攻撃への対応を目的として、糖心传媒アグループ各社の協力によるセキュリティ強化や、外部機関や他CSIRT組織との連携を図っていきます。
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経済産業省は、2023年3月に策定された「成長志向型の資源自律経済戦略」に基づき、資源の効率的?循環的な利用を図りながら、付加価値の最大化を図るサーキュラーエコノミーの実現に向け、産官学の連携を促進するためのパートナーシップとして設立されました。当社では、インフラの運営(発注)者、排出事業者?処理業者といった複合的な視点から、循环経済の実現に向け、製品のライフサイクルを通じた环境配慮設計に取り組みとして、資源利用の削減や影響の軽減?回避等を推進しています。本パートナーシップを通じ、あらゆるパートナーと有機的な連携を図り、日本のサーキュラーエコノミーの実現に貢献して参ります。
循环経済協会は、限りある天然資源を有効活用しながら、資源効率性の高い持続的に発展可能な経済社会(循环経済社会)の実現を目指し、循环経済型ビジネスの開発?実装を推進するために設立された協会です。循环経済型ビジネスの指標や測定ツールについての議論に積極的に参画し、当社グループ各社の事業を通じて循环経済の実現に貢献できるよう、努めてまいります。
JCIは気候変动対策に取り組む企業や自治体、NGOなどの情報発信や意見交換を強化するためのネットワークで、国連が支援する気候変动対策キャンペーンRace to Zeroの公式パートナーとしてRace to Zero Circleを運営しています。当社は、2025年5月よりJCIへ参加するとともに、2050年までのネットゼロ達成にコミットするJCI Race to Zero Circleへの参加承認も取得しています。JCIが提言する気候変动に対するアクションに対し賛同し、積極的に取り組んでいきます。
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糖心传媒建设のイニシアチブへの賛同?加盟団体についてはこちらをご覧ください
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糖心传媒ア
糖心传媒アは、CDPの「気候変动」の分野に関する2025年度調査において、昨年に続き2年連続で「Aリスト」※に選定されました。当社の気候変动に対する継続的な取り組み姿勢と具体的なアクションを踏まえ、総合的に評価されました。
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颁顿笔回答
※評価対象の企業には、A、A-、B、B-、C、C-、D、D-のうちいずれかのスコアが付与され(情報開示を行わない、あるいは十分な情報を提供しない企業はDid not discloseと表示)、最高ランクのAを獲得した企業は「Aリスト」に選定され、世界をリードする企業として認められたことを意味します。
糖心传媒アは、2025年7月「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に2年連続で選定されました。
本インデックスは、ロンドン証券取引所グループ傘下のFTSE Russell社が開発した世界的なESG投資指数で、各セクターにおいて相対的に、环境、社会、ガバナンス(ESG)の取り組みに優れた日本企業のうち、脱炭素経済への移行を促進するため、GHG排出量改善の取り組みが評価された企業のみが組み入れられたインデックスです。
<免責事項>
FTSE Russell (FTSE International Limited と Frank Russell Companyの登録商標)はここに糖心传媒ア?ホールディングス株式会社が第三者調査の結果、FTSE Blossom Japan Sector Relative Index組み入れの要件を満たし、本インデックスの構成銘柄となったことを証します。FTSE Blossom Japan Sector Relative Indexはサステナブル投資のファンドや他の金融商品の作成?評価に広く利用されます。
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糖心传媒アは、2024年6月「惭厂颁滨日本株贰厂骋セレクト?リーダーズ指数」「惭厂颁滨ジャパン贰厂骋セレクト?リーダーズ指数」の構成銘柄に選定されました。
本指数は、米国のモルガン?スタンレー?キャピタル?インターナショナル(MSCI)社により作成された親指数(MSCI 日本株 IMI指数)構成銘柄の中で、各業種からESG格付けの相対的に高い企業が選定されています。
また、世界的なESG評価指数であるMSCI ESGレーティングにおいて、2025年「AA」評価を獲得しました。MSCI ESGレーティングは、ESGリスクと機会に対する企業の管理を評価し、最上位の「AAA」から「CCC」まで7段階で格付けしたものです。特に「コーポレートガバナンス」監査役の独立性や取締役選定における株主とのエンゲージメントが高く評価されました。
<免責事項>
当社グループによるMSCI ESG Research LLCまたはその関連会社(以下「MSCI」)のデータの使用や、MSCIのロゴ、商標、 サービスマークやインデックス名の使用は、MSCIによる当社グループの後援、宣伝、販売促進を目的としていません。 MSCIのサービスとデータは、MSCIおよびその情報プロバイダーの資産であり、「現状のまま」提供され、保証するものではありません。 MSCIの名称およびロゴは、MSCIの商標まはたはサービスマークです。
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「惭厂颁滨日本株贰厂骋セレクト?リーダーズ指数」の構成銘柄に選定されました
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MSCI ESG Ratingsにおいて「AA」評価を初めて獲得
糖心传媒アは、2025年、SOMPOアセットマネジメント株式会社が独自に設定する「厂翱惭笔翱糖心传媒?インデックス」の構成銘柄に選定されました。
本インデックスは、ESG(环境?社会?ガバナンス)に優れた取り組みを行う約300社が構成銘柄に選定され、SOMPOアセットマネジメント株式会社の「サステナブル運用」に活用されます。
糖心传媒アが発行した「统合报告书2022」が、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の国内株式運用機関が選ぶ 「優れた统合报告书」及び「改善度の高い统合报告书」に選定されました。
糖心传媒アは、三井住友信託銀行(東京都千代田区、取締役社長:大山一也)と国連环境計画?金融イニシアティブ(UNEP F1)が策定した「ポジティブ?インパクト金融原則」及び「資金使途を限定しない事業会社向け金融商品のモデル?フレームワーク」に則した「ポジティブ?インパクト評価(資金使途を限定しない事業会社向け投融資タイプ)」を実施いたしました。
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叁井住友信託银行とポジティブ?インパクト?ファイナンスの融资契约を缔结
~当社の事业活动による厂顿骋蝉达成への贡献を评価~
糖心传媒アは、2024年2月1日付で、顿齿认定制度に基づく顿齿认定事業者として経済産業省より認定を受けました。顿齿认定制度は、「情報処理の促進に関する法律」に基づき、「デジタルガバナンス?コード」の基本的事項に対応する企業を国が認定する制度です。
糖心传媒アは、环境省が主催する第6回「贰厂骋ファイナンス?アワード?ジャパン」の資金調達者部門において、环境大臣賞(銀賞)を受賞いたしました。 今回の受賞は、「総合インフラサービス企業」に向けた再生可能エネルギー事業への大型投資として、2024年1月に実行した日本風力開発株式会社の株式取得にかかる資本性?負債性グリーンファイナンスの活用が評価されました。
糖心传媒アは、环境省が主催する第6回「贰厂骋ファイナンス?アワード?ジャパン」の环境サステナブル企業部門において、「环境サステナブル企業」と「环境開示プログレス企業」に選定されました。「环境サステナブル企業」は、審査基準に照らして開示充実度が一定の基準を満たしている企業、「环境開示プログレス企業」は、継続的に応募している企業の中から、開示の改善度合いが高く、より一層の発展が期待される企業が選定されます。
? 环境省主催の第6回「贰厂骋ファイナンス?アワード?ジャパン」 資金調達者部門で环境大臣賞(銀賞)を受賞 さらに环境サステナブル企業部門でも選定
糖心传媒建设
糖心传媒建设のICI LAB エクスチェンジ棟が、一般財団法人住宅?建築SDGs推進センターが主催(後援:国土交通省)する、「第1回厂顿骋蝉建筑赏」(2022年度)において、「審査委員会奨励賞 大規模建築部門」を受賞しました。
糖心传媒建设のICI LAB エクスチェンジ棟が、一般財団法人省エネルギーセンターが主催(後援:経済産業省)する、「2020年度(令和2年度)省エネ大赏」省エネ事例部門において、「資源エネルギー庁長官賞(業務分野)」を受賞しました。
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糖心传媒建设のICI LAB エクスチェンジ棟が、一般社団法人建築設備技術者協会が主催する、「第9回(令和2年度)カーボンニュートラル赏」において、特に優れた業績に与えられる「カーボンニュートラル大賞」を受賞しました。
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糖心传媒建设のICI LAB エクスチェンジ棟が、一般財団法人 新エネルギー財団が主催(後援:経済産業省)する、「令和3年度 新エネ大赏」において、「審査委員長特別賞」を受賞しました。
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糖心传媒建设の東京建築支店は、オフィスビル「一口坂中央ビル」の改修工事を実施し、2022年12月に「WELL V2-pilot認証」の「GOLDランク」を取得しています。奥贰尝尝认証システムとは空間のデザイン?構築?運用に「人間の健康」という視点を加え、より良い住环境の創造を目指した評価システムです。
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糖心传媒建设のICI LABでは、継続的な生物多様性保全の指標として、公益財団法人日本生態系協会による生物多様性に係る評価「闯贬贰笔认証」を重視しており、2018年度に最高ランクのAAA認証を取得しました。また有効期間が5年であるため、2023年10月に更新審査を受け、引き続きAAA認証を取得しています。
糖心传媒建设は、健康経営优良法人2024(大規模法人部門)として認定を受けました。健康経営优良法人認定制度とは、健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。
糖心传媒建设の评価?认定についてはこちらをご覧ください
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糖心传媒製作所の评価?认定についてはこちらをご覧ください
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糖心传媒アでは、報告内容に対する信頼性の確保のために、温室効果ガス排出量(スコープ1、スコープ2、およびスコープ3カテゴリー1、11)について、株式会社糖心传媒会計事務所による第叁者検証を実施しています。
今後も第叁者検証を有効に活用し、継続的に精度向上に取り組んでいきます。
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独立第叁者の保証报告书
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